何が何でも安全第一

ダイブブリーフィング

サリダイブでは安全にダイビングして頂くために行き当たりばったりのダイビングではなく、まず最初にリクエスト聞き水深などを考えその日一日のポイントの采配をします。
その後日本語でのブリーフィング。潜る深度は比較的浅めで通常は25mまで、深くても28mまでです。ポイントが浅めな上にセーフティストップの水深でも楽しめるポイントばかり。知らないうちにセーフティストップが終わることもしばしばな安全ダイビングです。また、ナイトロックスライセンスをお持ちの方はナイトロックスタンクが無料。
体に優しいダイビングを目指しています。


カメラマンご用達ゆっくりのんびりダイビング

ダイバー

サリダイブを訪れるゲストの95%がカメラ派ダイバー。とにかくゆっくりのんびり写真を撮りたい方におすすめです。一つの被写体を皆で囲むのではなく一人に対し一被写体をお見せするようにガイドがコーディネイトします。*1 レアな被写体の場合は順番に撮って頂きますが普通の被写体の場合は思う存分粘っても大丈夫です。一人のガイドに対して1〜2ゲスト、多い場合でも4ゲストという少人数制なので沢山の生物を見て頂けます。*2

*1 グループやバディで一緒に同じ被写体を観察したい場合は前もってお知らせください。
*2 グループで一緒に潜りたい場合は4名以上でも一緒に潜れます。


リゾートだからリゾートダイビング

ファンダイビング

サリダイブのほとんどのポイントはボートポイント。器材のセッティングはスタッフが行います(最終チェックは各自でお願い致します) 
エントリーは軽器材を自分で準備して頂きBCはスタッフがボートのヘリまで運びますのでセッティングしたらのままバックロールするだけ。
エキジットはカメラ・ウエイト・BC & Regをボートマンに渡し、最後にフィンを外して楽にエキジットして頂けます。ダイビング終了後の器材はダイビングスタッフが洗浄しダイビングロッカーに保管します。ゲスト様は自分が着て帰ってきたウェットスーツとブーツだけシャワー横の干場に干して下さい。。最終日の器材洗い、干しはスタッフが行います。ゲスト様は小物の洗い忘れがないかの確認をお願い致します。


一日のスケジュール

のんびりダイビングに合わせてリゾートのスケジュールが作られています。

 

ダイビングスケジュール

Sari Diveのダイビング記事一覧

Sari Dive & Cottageのダイブセンターはレストランと一体化。面倒な移動がないので時間を有意義に使うことが出来ます。朝食の後、ブリーフィングまでの時間を歩いて1分のお部屋に戻るも良しダイブセンター内のハンモックでうたた寝するも良し十分に時間がありますから急がず焦らずのんびりダイビングを楽しんで下さい。

バリ島西部にあるSari Dive & Cottageから行くダイビングポイントはムンジャンガン島だけではありません。ムンジャンガン島の他にサリダイブのある湾の「カピングベイ」、お隣の湾の「バニュウエダン」、国立公園内の「ラブアンララン」、東側にある「プムトラン」、そして車で遠征のポイントになる「シークレットベイ」の全部で6エリア。各エリアでそれぞれいくつかポイントがあるのですべてを体験するには6...

基本的にはバリ島は赤道を越え南半球になるので日本とはほぼ逆の季節になります。また、バリ島の真ん中には大きな山があるため山の南側と北側では気候が違います。一般的にバリの気候とされているのは南側の気候でSari Dive & Cottageのある北側の気候ではありません。このページではSari Dive & Cottageのあるバリ北西部のシーズンをご紹介致します。気温は一年を通して暖かいですが乾季と...

大物がいっぱいいる海ではありませんが小さな可愛いお魚が沢山います。ここのエリアでしか見られない魚や他では珍しいけどここには沢山いる魚・・・こんな魚たちが待っている西部バリムンジャンガンへ是非潜りに来てください!!こちらの図鑑にすべてのお魚を載せるのは無理なので勝手に抜粋したものを載せています。すべてがいつも見られるものとは限りませんがリクエストの参考にしてみて下さい。まずはサリダイブで見られる正体...

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