リゾートと一体化したダイブセンター

Sari Dive & Cottageのダイブセンターはレストランと一体化。
面倒な移動がないので時間を有意義に使うことが出来ます。

 

ダイブセンターとレストラン

 

朝食の後、ブリーフィングまでの時間を
歩いて1分のお部屋に戻るも良し
ダイブセンター内のハンモックでうたた寝するも良し
十分に時間がありますから急がず焦らずのんびりダイビングを楽しんで下さい。

長い桟橋で楽にボートへ

桟橋ダイバー

サリダイブには遠浅の海を歩かなくて済むように長い桟橋があります。
もちろん自社桟橋。Sari Dive & Cottageのゲスト様のみがご利用可能です。 
早朝セルフダイブもこの桟橋からエントリーエキジット。桟橋の先まではスタッフ達が器材やタンクを運びますから楽ちんセルフダイブ。桟橋のエントリー口はとてもすべるので注意してくださいね。 内湾のポイントなので透明度はそこそこですが普通のダイビングでは出会えない魚たちが住んでいます。
この桟橋はダイビングの時にはもちろん早朝の朝焼け観察、夕方の夕焼け観察にもとても便利。 この桟橋のおかげで朝焼けも夕焼けも観察することが可能です。長い桟橋はあるだけでフォトジェニック。遠くからこの桟橋の撮影に来るカメラマンも沢山います。


でっかいカメラ水槽とエアーブラシ

水中カメラマンのゲストが多いサリダイブではカメラの潮抜きの為の大きなカメラ水槽とカメラの水滴を飛ばすためのエアーブラシをご用意しています。
屋根のある場所にある水槽とコンプレッサーですから日差しが厳しい時も雨が降っている時もゆっくりと潮抜き、カメラのお手入れをして頂けます。

 

カメラ水槽 カメラ用エアーブラシ

ログ付け用に必要な図鑑

魚類図鑑

ダイビング後のログ付けの時に魚の名前を自分で調べたい方
ダイブセンターでは有名どころの図鑑を一通り揃えています。お部屋への持ち出しはご遠慮いただきますがダイブセンター内でご自由にお使いください。


ダイビングボート

ダイビングボート ダイビングボート

 

サリダイブでは時間短縮と安全性のためにエンジンを3つ付けたファイバーボートが2艇あります。定員はそれぞれ12名ですが通常6名のゲストまでとしています。 タンクホルダーのあるスッキリしたデザインで替えのタンクも収納可能なので広くて足元も安全。はしごも長めで手すり付き。エントリーはバックロール。エキジットはカメラ、ウェイト、BC、フィンも脱いで楽ちんエキジットです。

ダイビングロッカー

ダイビングロッカー

ゲスト様の器材を管理するロッカーは基本的にスタッフが管理。毎日のダイビング終了後、器材はスタッフ達が真水で洗った後ロッカーに保管します。
ゲストの皆様は着て帰ったウェットスーツ、ブーツのみご自身でシャワー横にある水槽で洗ってすぐ横の干場にかけて頂くシステムです。最終日の器材もすべてスタッフが洗って干しますのでゲスト様は自分の器材の確認だけよろしくお願い致します。


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